クック、クック

わたしの青い島

南太平洋にこっそりと浮かぶ楽園クック諸島から

トロピカルな日々の生活をお届けします

16世紀の海洋探検家キャプテン・クック (James Cook) の名前に由来するクック諸島。
南太平洋の真ん中。タヒチとニュージーランドの間に位置する、15の小さな島からなる国。
赤道を挟んでハワイとほぼ反対側にある、南半球に浮かぶ楽園。

 

イメージするだけで、わくわくしてきませんか。

ハワイ・イースター島・ニュージーランドを結ぶポリネシアントライアングルの真ん中に位置しながらも、

観光客の波から外れ、ひっそりと佇むクック諸島。
ポリネシアンカルチャーが色濃く残り、素朴な人々が海と山の恵みと共に暮らします。

​存在すること自体がミラクルなこの島のこと、本当は多くの人に教えたくはないけれど、、、。

 

ターコイズブルーの海を独り占め。力強いマオリの文化と華麗なダンスを踊る女性たちに出会う
ポリネシアの秘密の島へ冒険に出かけたい方に、こっそりと紹介します。

 

クック諸島の旅のコンシェルジュ。お問い合わせはこちらから。

 

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クック、クック

わたしの青い島

アイツタキ島ドローン映像!ぜひに

世界旅行中のChipacopterさんが、つい先日までクック諸島を訪問してくださりました。 「僕が71カ国旅してこの目で見てきた中では ぶっちぎりの透明度の海」 と、アイツタキ島の海を絶賛してくださりました。 Chipacopterさん撮影の美しいドローン映像を共有させていただきます。 ボートで風を切りながらのラグーンも良いけれど 鳥のようになって空から眺めるこの景色、ほんと最高ですね。 このアイツタキブルーのラグーン、何度見ても飽きません。 クック諸島のあたたかい人々にも触れて旅を満喫してくださったようで嬉しく思います。 Chipacopterさん、これからも世界の旅楽しんでくださいね。 そして、ドローン映像のシェアの了解いただきましてありがとうございました。 Chipacopterさんのすごいローカルクック諸島滞在記は、以下。 新鮮な目でクック諸島を観察していただき、すごいローカル体験をしていただき、 でも、面白おかしく笑いながら読まさせていただきました。 ラロトンガ のススメ【ローカルな1週間の過ごし方】チパコプターVer. https://chipacopter.com/rarotonga/ なんだ。ただの楽園か🇨🇰クック諸島 https://chipacopter.com/aitutaki-cookisland/ 【隠し続けたい隠れた楽園】 クック諸島 って本当のところどうなのよ?~ドーナツ地獄編~ https://chipacopter.com/cook-island/ 人々は優しく手を差し伸べてくれる。 そして英語が通じるので便利。 コンパクトな大きさで動き回

【お知らせ】世界さまぁ〜リゾート「クック諸島アイツタキSP」11月2日放送

今日は、特別なお知らせです。 世界さまぁ〜リゾートさんを再びクック諸島にお迎えできました! 1週目は、クック諸島アイツタキ島の海の魅力をたくさんお届けします。 取材のコーディネートのお手伝いをさせていただきました。 7つの海を楽しもう 世界さまぁ〜リゾート 放送:11月2日(土)TBS 深夜0時〜! ★ 誘致ビーチ ★ 絶景ビーチ大満喫! クック諸島・アイツタキ島SP https://www.tbs.co.jp/sekaisummer/trailer/ 私にとってクック3周年記念。 3年間お世話になったクック諸島、すっかり私の中庭です。 私の大好きなクック諸島の魅力を日本のみなさまに少しでも多くお伝えできるようにと願いを込め、取材のお手伝いをいたしました。 クルーの皆さま大変お世話になりました。たくさん勉強させていただきありがとうございました。 ぜひご覧ください。そして隠れた楽園、クック諸島のことを少しでも知っていただけたら嬉しく思います。 私の好きな取材オフショット。 カメラマンさん、アイツタキ島の絶景に置き去り。 ワンフットアイランド横、サンドバーに一人残って撮影。こんな経験もなかなかできないですよね。 クルーのみなさまお疲れ様でした! そして日本の皆さま、是非ご覧ください。感想をお待ちいたしております。

ラグビーW杯 同じ太平洋の島国日本を応援

ラグビーワールドカップの話題でクック諸島も連日盛り上がっています。 本日の新聞トップ見出しは 「New islands team wins Pacific hearts: the Brave Blossoms」 "パシフィックの私たちのハートを虜にした新しいチーム、ブレイブブロッサム" クック諸島の皆さん、日本チームの健闘に声援を送っています。 ラロトンガ島のスーパーには、ラグビーW杯を記念した出場国国旗のビール。 とてもかわいいのでビールを飲まない私も記念に買ってしまいました。 ラグビー強豪地域として知られる太平洋諸国。 体格の大きいマオリ民族の国々です。 「フィジーが抜けた。 サモアもダメだった。 トンガさえ負けた。 今、クック諸島の人々、いやパシフィック諸国は一丸となって、 同じパシフィックの島国として唯一残っている日本を応援している」 と記事は続きました。 クック諸島に車では、”日本はアジアの国”、 その中でも”東アジア”と自然と区切っている自分の世界観を ”日本は太平洋諸国の1つの島国”という区切りで考えるようになったこの頃。 モンゴロイドであるポリネシア人たちが散らばる太平洋の島々は まさに日本人の私たちと同じルールを持つというのは事実でもあります。 日本をとても近くに感じる親日家が多く、国際会議・研修・ホームステイなどで 日本を訪れたことのある人に驚くほど会うクック諸島。 彼らの応援の掛け声はNIPPON! NIPPON! アイルランド戦に勝った週末は、マーケットを歩くと 「昨日日本凄かったね。僕たちもみな応援しているよ」 と、通り行く人々に、声をかけられました。

ミスクック諸島2019 選考会イベント

毎年楽しみにしているミスクック諸島の選考イベント。 国民1万8000人の小さな島国なので、立候補するミスたちとの距離が近いことも楽しさの一つ。イベントは家族・親族のみではなく、地域、会社、国を挙げての一大イベント。候補者たちのがんばりを多くの人々がサポートし、一年間クックを代表し、人々の模範となる女性を選抜します。 第一選考会のカテゴリーは、4つ。 水着審査 パレオ審査 タレント審査 ムームードレス審査 個人的に一番楽しみにしているのはパレオ審査。 南国のクックらしく、そして個性が出るから。 ルールは、簡単。 コンテスタントには、3mのパレオ生地が渡されます。 それを自由に使って、自分を魅力的に飾る。 一枚の生地のなせる技、そのアイデアに魅了されます。 ロング、ミニ、ショートなど、本当に個性豊か。 まるで日本の折り紙のように、 クックの人々にパレオを渡せばマジックがかかります。 参考までにですが、パレオ生地は切っても、縫ってもいません。 折る、巻く、捻るが基本です。 クック諸島のアートだと私は勝手に思っています。 タレント部門。 画面に大きく写したサンドアート(見事でした!)、見ているだけでもエキサイティングなポールエクササイズ(笑顔でやっていたけれど、実はすごい筋肉運動のはず!)、作詞&ギター演奏などなど。 そして、クック諸島ダンスも含め、ミス候補の一人一人が一生懸命準備し、がんばる舞台をみんなで応援しながら鑑賞しました。 友達、家族&親族が出ている舞台、客席からの声援も熱が入ります。 今年のミスクック諸島には誰が選ばれるのでしょうか。 最終選考は来週末です。 お楽しみに。

ナイトサップ体験してきました!ムリビーチの夜アクティビティ

夕焼けが始まるムリビーチ。 ビーチで一日遊び帰り支度を始める人々とは逆方向に、 うきうきと出発準備が始まるアクティビティがあります。 ナイトサップ。 静まり返ったムリビーチのラグーンを満喫する、新しいアクティビティ。 いつもは陸から眺めているだけですが、体験してきました! まずは、ブリーフィング。 参加者みなが問題なくサップにてバランスを取り、漕ぎだすできるか、との確認。 そして、漕ぎ方の簡単なアドバイス。 今日の参加者はみなサップ経験者でした。 が、未経験の参加者もウェルカムということ。 漕ぐことに自信がない場合は、出発30分に無料練習する時間がもらえるということなので、予約の際にぜひ申し出てみてください。もしくは、スタッフに余裕がある際は、ツアー前日に30分レッスンをしてもらうことも場合によってはOKとのこと。 いざ出発! ガイドと一緒に、みなで漕ぎだします。 この時間帯には、ムリビーチの犬たちも張り切って参加。 そして、みなさんのサップボートに乗り込み、一緒に連れて行って!とアピールしてくるでしょう。バランスを取ることに自信がない方は犬を連れて行かないほうが賢明です。 (途中で犬が海にジャンプする際に、多くの方も一緒に海に落ちてしまいます) ムリラグーンに浮かぶモツ(小島)とサップぱどらーたちが優雅に浮かぶ光景は まるでポストカードのような光景です。 参加者たちの漕ぐスピード、 気分、そして夕焼けによりツアーの流れは毎回異なります。 私たちが参加した日は、凪のベストコンディション。 すいすいと進む中、参加者が質問。 「クック諸島では星を頼りにしたスターナビゲーションの技術

ノーチラスリゾート【ラロトンガ島ホテル】

ノーチラスリゾートは、ラロトンガ島南東海岸、白砂のピーチと鏡のようなラグーンが広がるムリビーチに位置する、南太平洋の香り漂うリゾート「ノーチラスリゾート / Nautilus Resort」の紹介です。 贅沢なビーチフロントの立地、ラグーンと空と一体化したようなインフィニティープールに浸かりながらリラックスしたバケーションをお楽しみください。 プライベート感溢れるリゾートは全17ヴィラのみ。 客室はクック諸島マオリ語で「家」を意味する”アレ”(Are)と名付けられ、ビーチフロントアレ、ガーデンアレ、そして1〜3ベッドルームガーデンアレカテゴリーに分かれます。ポリネシア調のデザインを取り入れ、且つコンテンポラリーで快適なヴィラになっています。 ノーチラスリゾートは手の行き届いたトロピカルガーデンが自慢です。鮮やかな南国の花々に合わせて、バナナ、パパイヤ、パッションフルーツなど様々なフルーツも実り、リゾート内の散歩をしているだけでも楽しい気分になります。 室内は、快適なキングベッド、エアコン、TV、レインシャワー、バスタブ付きのリゾート感溢れるバスルーム、簡易キッチン(電子レンジ、エスプレッソマシーン、冷蔵庫など)があります。南国の植物に彩られたパティオには屋外シャワー、 サンデッキ、プランジプール(海水)があります。 リゾートの滞在を心地良く過ごすため、インフィニティプール、ポリネシアンスパ、会議&イベント施設、レストラン&バーも整います。また、クック諸島の伝統文化を感じる各種日替りアクティビティを開催したり、およびお子様用の楽しいバケーションのお手伝いをするキッズコンシェルジュ

深海からのプレゼント マンガン団塊100万年の時を越えて

アイツタキ島とマニヒキ島の間の海、 5000mの海底から届いた、黒くて丸くコロコロした石。 これ、「マンガン団塊」と呼ばれます。 「マンガン団塊」Wikipediaより 深海の海底に存在する球状の凝結塊であり、 コアの周りに同心円状に水酸化鉄と水酸化マンガンが層状に凝結したものである。 100万年間で1~3mm大きくなるというマンガン団塊。 何度も聞き返してしまいました。 Grows 3mm in 1 million yearsということ。 同じ海底から拾われたサメの歯。 この歯の周りにもマンガン団塊がしっかりとくっついている。 サメの歯は一見昨日落ちたばかりと新しくも見えるけれど、 くっついているマンガン団塊の成長スピードを考慮したら、 この歯は数百万年前以上も昔の化石、ということになる。 想像が及ばない壮大な時の流れの結晶が、今自分の手の中にある。 とても不思議な心地です。 クック諸島の海が豊かなのは魚資源のみではありません。 深海には世界でも稀で有数なマンガン団塊が豊富に集まっていると言われています。 マンガン団塊は、鉱物の一つ。 電気自動車などのテクノロジーに電力を供給するバッテリーの原材料となり 世界中で近年需要がますます高まっているとのこと。 最近、この特別な鉱物のことを理解しようと、様々な国も協力して 海底調査が行われています。 また、政府&民間でも、この高価な鉱物の取り扱い方に関して、 活発に意見が交換されています。 国の大きな収入源になる可能性もあり、その為の技術&調査の必要性、 的確なレベニューの運用。 また、海底資源を取ることによる生態系への影響&汚染など

ペットひよこの子どもの子ども、産まれました

振り返ればもう2年前、 譲り受けた生後2週間余りのひよこ2匹を興味範囲で育て始めました。 ピイタとピーコ。 最初は、段ボールの中でパレオに包みながら大切に。 だいぶ大きくなると、もう手に負えなくなり、 庭に放し半分野生化へ。 ピーコが途中で、鳥に襲われ死んでしまい、ピイタが残る。 一年もすると、あれ? ピイタがてっきりオスだと思っていたけれど、ふと気がついたら トサカは出てこず、メス鶏だったと判明しました。 でも、名前はピイタで継続。 早朝からキアオッラナー!と鳴くニワトリたちは、結構邪魔者扱いされる。 真っ白で人一倍、いやニワトリ一倍全身白くて美しい我が家のピイタは ご近所さんたちにもみんな知られていて、特別なニワトリ。 だから、近所の人も、一目置き、大切に見守ってくれる。 だから過保護。そしてあまり人間を怖がらないお人好しニワトリ。 扉が開いていて、ふと気がつくと、家の中に入ってきて まるで我が家のようにリビングでくつろぐピイタ。 絶対にピイタは、自分は人間だと思っている、と私たちは思う。 そんなピイタも、かれこれ2年プラスで出産を3回経験した。 1ヶ月ぐらい姿があまり見えないなあと思うと、 ピヨピヨピヨとかわいいひよこを連れて遊び行きてくれる。 いや、実際は、おなかが空いたから私の子どもたちにも餌ちょうだい! と、おねだりに来ているのだけれど。 ラロトンガ島ののどかな南国暮らし。 でも、動物たちにとってはやはり自然界は厳しい。 ひよこたちもその他の鳥たち、犬、猫、そして大雨などと日々 戦いならがらサバイバルしていかなくてはいけない。 そんなピイタの1回目の出産の子ども、

私のペット ニワトリのピイタ

私は庭でニワトリを飼っています。 ピイタは女の子で、子どもが2匹、白ピーと茶ピーです。 ピイタの羽の色は、真っ白で白ピーも真っ白で首に茶色のブツブツがあり 茶ピーは全体は白で、背中に茶色のブツブツがあります。 3匹は、だいたい一緒に過ごしていますが、 たまにケンカをしたりはぐれたりしているのでいつも一緒ってことはありません。 寝る場所は、お隣さんの家の、庭の故障したゴルフカートの上で、みんなんで寝ています。 ピイタの性格は、一応言うことを聞きます。 白ピーは、ほとんど、ピイタにくっついて過ごしています。 茶ピーは、ほとんど一人で過ごしています。 3匹は、何でも食べます。でも、みずみずしい食べ物は食べません。 おなかが空いた時は、ベランダに来て、家の中に入ろうとします。 ピイタは私がひよこから育てました。 知人のMさんが保護したけれど、ニュージーランドに行かなくてはいけないから、 私にくれました。 その後一年後に白ピーと茶ピーが生まれました。 ちょっと前に、また2匹ひよこが生まれましたが、2匹とも死んでしまいました。 この前は、ニワトリが犬をつっついているのを見ました。 私は、普通は、反対だと思うけどね、って思いました。 ピイタたちが庭にいて、毎日楽しいです。 これからもピイタたちと仲良くしたいです。 (2018年12月頃の日記より)

【雑誌掲載】「未来を紡ぐ踊り」シグネチャーダイナーズクラブ会員雑誌

ダイナーズクラブ会員誌、シグネチャーにてクック諸島のポリネシアンダンスに関する記事が掲載されています。。 毎年7月末から行われる、クック諸島最大のお祭り、テマエヴァヌイ祭りの準備&舞台を通して クック諸島ダンス(ポリネシアンダンス)と人々の思いを探る記事。 ぜひご覧ください。 雑誌: シグネチャー ダイナーズクラブ会員誌 2019年10月号 クック諸島「未来を紡ぐ踊り」Voyage to Future 写真・文章 竹沢うるま #ポリネシアンダンス #雑誌メディア掲載など

アイツタキ島のホエールスイム&ウォッチ 今年も順調です

クック諸島に今年もザトウクジラのシーズン到来です。 島の北側、アルタンガの港から出ること数分のボートライド、 リーフに沿うように、ザトウクジラたちを観察することができます。 運が良ければ、こんな風にザトウクジラと泳ぐチャンスもあります。 8月から10月初旬にかけて、 アイツタキ島の北側のホテルでは、クジラたちが遊びながら泳ぐ様子を肉眼で観察できます。 特にパシフィックリゾートアイツタキヌイのレストランはベストスポット。 ラグーンを見渡しながらのお食事を楽しみながら、 くじらのブリーチングが見えるチャンスも! ひとりが見つけたら、レストランのお客様みんなでクジラを観察する、ということも稀にあるとのこと。 ホエールウォッチ&スイムのボートは、日曜日を除く、毎日出発しています。 この時期アイツタキ島を訪問する方は、ぜひチャレンジしてみてください。 ザトウクジラウォッチツアーのエキサイティングな映像、お楽しみください。 Bubbles Below Aitutaki Video credit: Paul Araia Bubbles Below Team 実はこの写真、 素人の私が普通のカメラで撮影しました。 初のホエールウォッチ&スイムで、この出会い&圧倒的な迫力!感激でした。 みなさまもアイツタキ島でクック諸島のザトウクジラさんたちと良い出会いがありますように。 #クジラ #アクティビティ #海の生き物 #アイツタキ島

本日の仕事場 サンドバー@アイツタキ島

クック諸島の今日の私の特別な仕事場、サンドバー@アイツタキ島。 最高の天気に迎えられ、気持ちも高ぶります。 そう、ここはワンフットアイランドから歩いて行くことができるサンドバー。 アイツタキブルーに囲まれて、ラグーンのグラデーションが見事! 何回来ても、 ずっと眺めていても、この風景飽きません。 美しい! クック諸島マオリ語では、Manea! (マネア、美しい!) 今日は、満潮時と重なった為、 ワンフットアイランドからは歩くことができませんでしたが、 ボートキャプテンがこっそりと送り届けてくれ、上陸が実現しました。 このサンドバーに私たちだけ。 私にとっても初めての特別な体験でした。 向こうの方に小さく見える船は、人気のラグーンクルーズ、テヴァカクルーズの船。 お客様たちがシュノーケリングを楽しんでいる横で、 私たちはサンドバーを満喫していました。 ほぼ毎日、オフィスでコンピューターに向かっている私ですが、 クック諸島でのお仕事、年に数回は、こんな素敵な体験が出来ること 感謝いっぱいです。

 
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sunset near year 2017
friends talking on the beach for new year holiday
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